手作りフードを手軽に!PETOKOTO FOODS(ペトことフーズ)とは?
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愛犬のために、手作りフードに挑戦したいと考える人は多いでしょう。
しかし、手作りフードを作るのは意外と大変なことです。
もし、愛犬に合った手作りフードが商品化されたら嬉しいですよね?
この記事では、それを叶えてくれるPETOKOTO FOODSについて紹介します。

愛犬のフードは手作りが良い?

手作り犬用フードの利点

手作りの利点は、なんといっても愛犬に合わせて作れることです。

たとえば、愛犬の体調に応じて、摂らせたい食品を選ぶことができます。

また、愛犬にアレルギー食材があっても避けることができるでしょう。

さらに、手作りフードは犬の食欲にも影響してきます。

普段は食いつきが悪くても、手作りなら食べるという犬が多いようです。

手作り犬用フードの欠点

手作りフードの一番の欠点は、飼い主の負担かもしれません。

毎日の調理には、ある程度の時間がかかります。

犬が喜ぶと分かっていても、忙しい日もあるでしょう。

また、必要な栄養素やメニューを考えることは難しいものです。

手作りフードには、犬の体調だけでなく栄養の知識も必要になります。

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PETOKOTO FOODS(ペトことフーズ)とは?

PETOKOTOについて

PETOKOTO(ペトこと)は犬や猫に関するライフメディアです。

トリマーや獣医師などが、その専門性を生かした情報を発信しています。

そうした情報が、愛犬との暮らしのヒントになるでしょう。

ペットの生活の質や健康は、飼い主の知識や行動に大きく左右されます。

愛犬とのより良い関係のため、いろいろなメディアに触れてみてください。

PETOKOTO FOODSのこと

PETOKOTO FOODSは、ペトことが販売する犬用フードです。

実際に犬を飼っているスタッフの発想で製作されました。

開発には、栄養学の知識を持った獣医師も協力しているそうです。

自分で毎日作るのは大変ですが、これなら負担はほとんどありません。

また、手作りだと栄養バランスが心配という方にもおすすめです。

PETOKOTO FOODS(ペトことフーズ)の特徴

無料で愛犬のフード診断

それぞれの愛犬に合ったフードは、どのように作られるのでしょうか?

PETOKOTO FOODSでは、無料でフード診断を行うことができます。

内容は、愛犬の犬種や体型のほか、日々の運動量などの簡単な質問です。

もし愛犬にアレルギーがあれば、避けたい食材を選択しましょう。

また、健康上の問題や食事に関する困りごとの選択画面もあります。

素材と鮮度へのこだわり

PETOKOTO FOODSで使用される食材は、国産が中心です。

また素材や調理方法は、人が食べても問題ない基準で選ばれています。

さらに、調理されたフードは、調理後すぐに冷凍されるそうです。

そうすることで、風味や栄養素の損失が最小限に抑えられます。

添加物が使用されていないという点も安心です。

ジッパー付きのパウチ

商品は、愛犬の名前が印字されたパウチ包装で届きます。

ジッパー付きなので、一度に食べきれなくても簡単に保管できます。

ただし、保存料が添加されていないため早めに使い切りましょう。

数日であれば冷蔵も可能ですが、冷凍保存が推奨されています。

価格は高め

市販のドライフードは、大量生産することで商品の価格を抑えています。

そのため、大量生産ができないフードは価格が高くなりがちです。

これは、PETOKOTO FOODSに限らず通販の商品全般に言えることです。

また、PETOKOTO FOODSは産地や品質にこだわって材料を選んでいます。

そのため、どうしても市販品に比べれば高価になってしまうでしょう。

売り上げが保護犬のためになる

PETOKOTOを運営しているのは、株式会社シロップという会社です。

この会社では、OMUSUBIという保護犬猫マッチングサイトも運営しています。

審査を経て登録している保護団体の数は100以上と、日本最大です。

PETOKOTO FOODSの売り上げの1.2%が、この保護団体に寄付されます。

愛犬においしいフードを買うことが、保護団体への支援になるというわけです。

↓購入はこちら↓

まとめ

愛犬に合わせたフードを作るには、知識や時間が必要です。

愛犬のことが大切でも、毎日は手作りできないかもしれません。

そんなときにPETOKOTO FOODSを利用してみてください。

愛犬の満足と、飼い主の負担軽減を両立できるはずです。

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